こんにちは、エコ&エコの本間です。
本日は中野区で賃貸アパートを経営されている、K様の物件の工事風景をお伝えさせて頂きます。
長州産業の単結晶パネル19枚4.085kwをアパートの共用部分に連系することで、昼間はもともと電気代がかかっていない為、売りたい放題電気が売れます(^^)
杉並区で飲食店をご経営されているK様は現在60代の男性です。
日頃から、震災以降の電力会社や国の政策に不満があったらしく、自然エネルギーには非常にご興味がおありでした。
K様がご経営されているアパートは、1DKが6部屋・西武線の鷺ノ宮駅から徒歩7分の閑静な住宅街にある、今はやりのデザイナーズ長屋タイプのメゾネット。非常にお洒落な外観です。
寄棟のスレート屋根で、今回は南・東面にパネルを設置いたします。
まずは、金具を取り付けて、次にラックをつけます。パネルをつけて、電気配線をつないで完成なのですが、共用部連系ということで、今回はパワコン収納ボックス付きです。この箱のおかげで、本来は屋内設置が義務づけられている、パワーコンディショナーが屋外にも設置可能になります。
工事当日は、雨も降らず晴天の下非常にスムーズに進み、14:30に工事が終了しました。
後日電力会社の検査が入り、売電用メーターがついて発電開始。1月でお日様の角度があまり良くないにもかかわらず、出力は2.42kw!長州産業のパネルはかなり優秀ですね。
これからは何もしなくても、毎月 売電収入がありますよ。
太陽光生活をぜひ楽しんでくださいね!
K様、ありがとうございました。












_R-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)
-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)
-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)




























_R-300x225.jpg)
_R-300x225.jpg)











































